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英語教室branchとは。

娘がbranchが好きなところは

ただ座って英語の勉強をしてないから。


歌いながらだったり

絵本を読んでもらいながらだったり


みどり先生やお友達と会話をするための手段

として楽しいの中に英語があるからだと思います。


何事も、自分で答えを選択するのに時間がかかる娘にとって、

やっと出た答えが間違いだったらという不安は人一倍あるんですが、

branchは娘の答えを認めてくれる場所だと思います。


たいきです!冒頭の文章はbranchに通う子どのの保護者の方からのメッセージです。本日はeducareが春日井で行っている英語教室branchの話を書きたいと思います。


下の画像は担当講師のみどり先生です。笑顔が素敵ですね!頻繁にお会いすることはないのですが会う時にはいつもはつらつとしていて明るい先生です。

みどり先生と「educareらしく異年齢でワイワイ楽しめる場所にしよう!」と話しをしてスタートしたbranchもみどり先生に教室お任せして早2年・・・。


今のbranchは通っている子どもたちにとってどんな場所になっているのかを参加している保護者の方から聞いてみました。素晴らしいメッセージでレッスンを見ずとも雰囲気が伝わる気がします。


もう1名メッセージ紹介します。


branchに入会して1年が経ちました。小2と小4の男の子の母です。


私自身、小学校低学年から英語教室に通っていたため、中学、高校と進学する中で英語のリスニングに抵抗がなく、ずっと得意科目でした。


そのため、楽しく英語に触れて、耳が慣れたらいいなという気持ちで入会を決めました。


フォニックスという、アルファベットの発音をする時の口の形や舌の動きを、手や身体を動かして習得していく活動も、活発な我が子達に合っていていいなと思いました。


教室ではいつも、子ども達が耳で聞こえた英語をそのまま発音したときに、たとえ少し違っていても、先生から訂正されたりせず、伸び伸びと表現しています。そのため、注意深く聞くことや、英語で伝えたいという気持ちに成長を感じます。


何よりも、毎回「楽しかった!」と言って帰ってきます。英語が、子ども達にとって自分を表現する手段の1つとして楽しんでいる姿が、とても嬉しいです。


こちらのメッセージも素晴らしいです。そしてありがたいですね!普段なかなか保護者の方とゆっくりお話しする機会がないのでこのような形で教室の事を評価していただけるのは嬉しいものです。


どちらのメッセージからもレッスン中に先生と子どもたちの間に良い風が流れているんだろうなと想像がつきます。教室に通う子どもたちは季節や体調などで同じモチベーションでレッスンに来られない事もあるかと思います。そういう事も経て、魅力ある教室になっている事が保護者の方にもきちんと伝わっているんだと思います。


すごいですね!みどり先生!!

educareの雰囲気も捉えつつもしっかりとご自身の指導スタイルも貫いてらっしゃる所にプロフェッショナルを感じます。


branchは「枝」という意味があります。大きく育つ木の枝のように、陽のあたる場所へとすくすくと育つことができる場所であって欲しいと思います。


少し宣伝します。

branchは勝川ルネック7Fカルチャールームで木曜日夕方活動しています。少しでもbranchの魅力が伝わり仲間が増えてくれるといいなと思っています。


ご興味ある方は一度体験教室へお越しください。

お待ちしております。

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